入谷地区 南三陸百景

神行堂山(しんぎょうどうざん)

2013年2月27日

神行堂山(しんぎょうどうざん)
きのぷー
入谷地区の北東部に聳えたつ神行堂山(しんぎょうどうざん)は、標高459mで旧志津川町内でもっとも高い山です!
志津川美帆
南麓の巨大な花崗岩の露岩(通称・巨石)も有名デスネ☆
しんみょうどうざんじゃないですよ。
歌津りょう

神行堂山フォトギャラリー

冬の神行堂山(2013.2)

冬の神行堂山(2013.2)

さんさん館近くから(2013年2月撮影)

神行堂山 ここがポイント!!


志津川美帆
入谷地区にある3つの山のひとつで、旧志津川町内で最も高い山。
登山口が何ヶ所かあります。
南麓にある巨大な石も有名デス☆

関連サイト

バーチャルミュージアム(自然の輝→恵みの山々→神行堂山)

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きのぷー

2010年南三陸町初訪問。震災後もボランティア活動等を通じて地元との交流を重ね、2012年4月より「いいね!南三陸町」をスタート。町内各地を訪ねて見つけた町の魅力を伝えます。

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